つんどく!

電子書籍の本が10000冊も積んだので読む努力をしたいな…

『知的幸福の技術 自由な人生のための40の物語』経済的に自由になるための人生設計を考える

生きていると、ふとした瞬間に強烈な不安に襲われることがあります。 「このままでいいのだろうか?」 「将来、自分はどうなってしまうのだろうか?」 そんな漠然とした不安を少しでも軽くするために必要なもの。 それは、「人生の選 […]

野球をネタにしてる漫画の記録

『どかべん』や『タッチ』、『グラゼニ』に『MAJOR』と野球の選手が主人公な作品は数あれど最近ではそうではない野球がメインではなく、それ以外の要素を掛け合わせた作品が増えているのでその記録とまとめ 茶麻さんの『いにんぐ! […]

地方ネタにした漫画の記録

地方ネタにした漫画の記録 ■北海道   ■関東 ・茨城県 豚もうさんの『茨城ごじゃっぺカルテット』 東京育ちの猿山ノブエが家族で茨城県坂東市にお引越し、茨城を勘違してヤンキーにいじめられないようにして不良っぽい […]

『PCオーディオ ビギナーズガイド』感想|古くても役立つ、高音質への第一歩『PCオーディオ ビギナーズガイド』感想|古くても役立つ、高音質への第一歩

音楽を聴くとき、いちいちCDを入れ替えるのは面倒くさい。 結局、パソコンに取り込んだデータで聴くのが一番ラクで、多くの人がそうしていると思う。 ただ、ここで問題になるのが「もっと良い音で聴きたい」という欲求はある。 Am […]

2025年に読んだ本の記録

  ■ 2月 雑誌『PCオーディオビギナーズガイド』の感想 【発売】2013/12/20 パソコンで音楽を聴こうと持っているCDを取り込み聞いてはいるが、もう少し良い音でとおもいアンプを買うべきかとAmazon […]

4コマ漫画『理想のおとなりさん』/「恋も仕事も、一歩踏み出す勇気から」売れないラノベ作家と元教え子の話

ラノベ作家・古橋湊大の住んでいるアパートの隣の部屋に、家庭教師時代の元教え子・音成奏が引っ越してくる。 彼女は、かつて湊大が大ヒットさせた作品のヒロインのモデルだった。 心惹かれた女の子が大人になって隣の部屋に引っ越して […]

英語日記が続かない人へ。1日1行、手帳に書くだけで英語脳を作る『はじめての英語日記』

「英語を話せるようになりたい」 そう思って参考書を買ってはみたものの、結局続かずに本棚の肥やしになっていませんか? 英語上達の近道は、毎日英語に触れること。 そのための最適なツールが「英語日記」ですが、いきなり英語で文章 […]

静岡県民も、そうじゃない人も笑える。『ローカル女子の遠吠え』感想|Uターン女子×左遷エリートの4コマ

「東京での暮らしに疲れた……」 「地元に帰りたいけど、仕事はあるのかな?」 そんなUターン就職のリアルな悩み(?)と、底なしの「静岡愛」を詰め込んだ4コマ漫画があります。 瀬戸口みづき先生の『ローカル女子の遠吠え』です。 […]
エクセルサーガ・エクストラ

10年ぶりの復活!『エクセル・サーガ EX』感想|変わらないハイテンションをKindle Unlimitedで読む

あのアニメ化もされた伝説のハイテンション・ギャグ漫画『エクセル・サーガ』。 連載終了から約10年が経ちますが、実は『EX(エクセル・サーガ・エクストラ)』として復活していたことをご存知でしょうか? しかも現在、Kindl […]

『じょしらく』感想|久米田康治×ヤスの化学反応。可愛くて毒舌な「落語しない」落語漫画

「疲れているから、難しいストーリーは追いたくない」 「でも、ただ可愛いだけの漫画じゃ物足りない」 そんな時におすすめなのが、全6巻で完結しているギャグ漫画『じょしらく』です。 原作は『さよなら絶望先生』や『かくしごと』の […]

日記が続かない人へ。「何を書けばいいかわからない」がなくなる、お手本&書き方ガイド本まとめ

「今年こそ日記を書こう!」そう意気込んでノートを買ったものの、数日経つと「書くことがない」「面倒くさい」となってやめてしまった経験はありませんか? 日記には決まった形式はありません。「何を書いてもいい」と言われると逆に困 […]

全11巻完結『竜殺しの過ごす日々』感想|偶然最強になった男の、意外と堅実な異世界スローライフ

「異世界転生して最強」という設定は、今のライトノベルでは王道中の王道です。 しかし、その力を得た理由が「偶然、空から落ちてきて竜に激突したから(人間魚雷)」だとしたら? 今回紹介する『竜殺しの過ごす日々』は、そんなギャグ […]

【2026年1月更新】「読む」と挫折する古典も、「聴く」なら面白い。Audible聴き放題で楽しむ日本文学・名作選

「昔から名著と呼ばれる作品、教養として読んでおきたいけれど……」 そう思いつつも、独特の言い回しや漢字の多さに心が折れてしまった経験はないでしょうか。 今更ながら古典文学を読むのは、なかなかにハードルが高いものです。 そ […]